というわけで、本日はKRC(神戸ラジコンクラブ)へ来ています。
タイトルにある“SERIES E Zoom 36-72mm F3.5”というレンズなんですが、いつの間にかカメラバッグに入っていました。
というか、入れっぱのまま忘れていました。
いつ買ったのかのデータもないのです。
そもそも買った記憶がないのです。
恐らくは、今年の3月のものすごく大変だった時期あたりに手に入れて、ものすごく大変だった故に忘れていたんだと思います。
Dfに付けたSERIES E Zoom 36-72mm F3.5。
F値は3.5通しなんですよね。
意外と性能はいい?
シリーズEという、ニコンのレンズナインナップの中でも廉価版レンズになります。
ニコン製ですがニッコールとは呼びません。
廉価版レンズのシリーズEではありますが、レンズの鏡筒は金属製となり安物感は感じないのがありがたい。
以下、DfにSERIES E Zoom 36-72mm F3.5を付けて撮影した画像となります。
朝は少々肌寒い。
ジャイロを搭載し、かなり飛ばしやすくなったSバッハ。
本日はこの機体の一本勝負です。
これを壊したらほかに飛ばせられる機体はありません。
慎重に行きましょう。
真ん中あたりにジャイロ様が鎮座しております。
I井氏のF-15です。
I井氏、7時過ぎには来られてました。
朝は焚火がありがたい。
無風コンデイション。
どんどん飛ばしたいところ。
飛ばしたい所存ではありますが、地域のお掃除の日でもありました。
お掃除の画像はW300(コンデジ)で撮っています。
Dfを持って掃除するのも邪魔なんで。
道路の溝に落ちているごみを拾い集めます。
サワー系?チューハイ系?の空き缶が大量に落ちている。
車の窓から投げ捨てる輩がいるとのこと。
エグす。
大漁です。
これだけ集まりました。
モラルとかさ、マナーとかさ、色々あるやん?
ちゃんとしたいですよね。
はい、ここからDfの画像に戻ります。
F-15もドクターヘリもI井氏の持ち物。
お安いシリーズEのレンズではありますが、結構ハッとする写りがあったりするんですよね。
侮れません。
I井氏のヘリ。
初飛行(?)で、色々セッティングしています。
このI井氏のヘリ、手放しだとドローンみたいにその場でホバリングする機体なのです。
しかも、ボタン一つで“ゴーホーム”までこなすとな。
よっぽどメカトラブルが起きなければ落ちないヘリです。
カイチョー作のコピーキュラーレ。
60よりちょっと大きめです。
フィルムでカラーリングを再現しています。
来年のノスタルジック大会に向け、練習されていました。
僕もノスタルジック用のスタント機を早く作らなければ。
そして、カイチョーが普通にバルサキットから組み上げたサンデーα。
やたら速かった。
S上氏のDR1。
ARFです。
エンジンがかかれば飛ばす予定でしたが、残念ながらエンジンかからず。
燃料がキャブまで来ない?
結局、現場では原因不明のまま終わってしまいました。
T田氏のアポロ80。
この前のオール四国で飛ばす予定だったそうですが、3日前に落としてしまって使えなかったのだとか。
修理し、復活していました。
T田氏のアポロ80をF永センセイが飛ばし様子を見ています。
まっすぐ飛んでいたし、また使えますね。
T島氏のカブです。
このカブはテトラの機体で飛ばしやすいと言っていました。
テトラの機体は信用できますよね。
夕日はいい写真が撮れますね。
で、明日もここで飛ばすので、これからこの飛行場で一泊です。
帰るのがめんどくさいのです。
あらかじめ、ちゃんと食事を用意してあります。
小さめに焚火をしましたが、夜の焚火はいいですね。
画像では盛大に炎が上がっていますが、暗くてシャッタースピードが遅いからこんなことになっています。
実際はユラユラと小さめの火が揺らいでいるだけです。念のため。
多分、二時間ぐらい眺めてました。
ー12月3日 追記ー
見つけました。
今年(2025年)の1月2日に書いた記事に、今回書いたSERIES E Zoom 36-72mm F3.5のことが書いてありました。
1500円で買ってました。やっすー。
1月2日の記事のタイトルにレンズ名を書いていなかったんで気付かなかったようです。
なるほど、今度からレンズ紹介を混ぜるときにはちゃんとタイトルに書くようにしよう。