もう、ビックリです。
大会の日程ってそんなにすぐだったとは。
完全に余裕をかましすぎました。
練習できる日がないじゃないか。
ということで、本日は無理やり鬼の里へ来ています。
飛ばす機体は当然飛燕。
と、ちょっと調整したシグマ。
シグマの調整は、まぁこんなもんでいいかな。
あと少しの所はミキシングでごまかしました。
これでOK。
上の画像のシグマは、メインギアが片方出ないまま着陸してしまったあとです。
着陸寸前までわからなかったんですよね。
オール草地の滑走路なんで、機体のダメージは無しです。
ただ単に脚が少しずれて出なかっただけなんで引き込み脚ユニットも問題なし。
飛んでいるときに脚を落としたんじゃなくてよかった。
脚のパーツって、地味に高いのです。
シグマばっかりをザっと飛ばしてから落ち着いて飛燕のフライトです。
この機体もかなり久しぶり。
胴体内にエンジンサウンドシステムを積んでいたのですが、壊れたので下ろしています。
そしたら、胴体内がすごいスッキリしました。
飛燕も久しぶりだし少し緊張していたのですが、去年通り素直な飛びに安心しました。
離陸で左に持っていかれるのは相変わらずなので、そこは気を付けなければ。
シグマ、飛燕とも5回ずつのフライトで終了。
飛燕の練習は、もうこれでいいです。
あんまりしつこくやってもいい結果になったことがないので。
いいイメージで終わることができたので、このイメージのまま大会まで持っていきます。