サイトアイコン 「飛ばしたし!」 

重い腰を上げたが

かなり重かった。

ようやく開封です。

BJクラフトのストラト。

このストラトもうちで熟成している間に廃盤モデルになってしまった。

なぜいつまでも箱入りだったのかというと、機体を用意したときの置き場所の確保がいつまでたってもできなかったのです。

とはいえ、置き場所の確保ができたから開封しているのではなく、機体を作ってしまえばどうにかなるでしょうの精神で、半ば無理やりなのです。

BJクラフトのラインナップにはストラトの名前は残っているんですが、「ストラトLS」となり、主翼の端が丸くなり、後退角も無くなっています。

水平尾翼の形状も異なりますね。

胴体は同じっぽい。

奥の赤いのが旧ストラト。

主翼がこれだけ変われば操作感も別物でしょうね。

ってことで、うちの旧ストラトの御開帳。

パッカーン。

同封されているステッカーを見ればわかる通り、ホビーネットさんで購入しました。

とりあえず、中身を全部出しました。

これ、箱がすごく重たい。

持って運ぶのはかなり大変です。

空いた箱は冬の焚火の燃料になってもらいましょう。

なので、しばらく放置です。

まずは胴体。

薄皮をめくって驚いたのが、塗装の赤い部分がメタリック色になっているってこと。

70のアンセムと同じようにソリッドの赤塗装だと思っていただけに、差別化されていて少しうれしい。

そして主翼や尾翼たち。

こちらの赤も、当然胴体と見比べても違いが出ないようにメタレッドフィルムです。

ちなみに、裏面は通常の赤でした。

こっちはキャノピー。

キャノピーをいじるのは最後の方だし、しばらくプチプチにくるまっていてもらいましょう。

小物パーツたち。

機体と一緒に注文したコントラです。

アドバルーンのV4。

ESCは最後まで何にしようか悩んでいたのですが、無難にデュアルスカイのHV100を積むことにしました。

そしてフタバのRSパック。

F3Aを本気で取り組んでいる方々からするとそうでもないかもしれませんが、これだけ機材を揃えようと思うとパンピーレベルでは鼻血が吹き出すレベルの出費となります。

さて、この先一体どうなることやら。

モバイルバージョンを終了