「飛ばしたし!」 

RC飛行機を飛ばして学んだ日記です。

飛ばしたよ

          

Nikon Df と AF NIKKOR 28-105mm F3.5-4.5 Dを持ってKRC

本日はKRC(神戸ラジコクラブ)の日です。

僕の趣味、安物レンズ遊びも続いています。

本日紹介したいレンズはこちら。

NIKON AF NIKKOR 28-105mm F3.5-4.5 D。

7,980円にてお迎えしました。

いわゆる便利ズームというレンズです。

AI AF Zoom Nikkor 24 120mm F3 5 5.6D IFという、さらにズーム域の広いレンズも存在します。

そして、このレンズに専用フードを取り付けると…

ぶっさw

やたらとフードがデカくて主張が強いw

ブサカワですねブサカワ。

こうなることを知って買いました。

コレクション枠のレンズなのですから、主張が強い方がコレクションとしての味が出るもの。

当然、普通に使うことができるレンズです。

以下の画像はDfにAF NIKKOR 28-105mm F3.5-4.5 Dを付けての撮影画像です。

本日は、少々風が上がりそうな予報ではあります。

午前中が勝負かな。

昨日に引き続き、やたら寒い。

焚火台がまだ片付けられずに出たままでよかった。

焚火から離れられない。

本日の機体。

飛ばす機体も昨日から引き続きSバッハ。

昨日小破したところもしっかり修理しておきました。

以下、ちょっとよそ様の機体の紹介でも。

この機体、コクピットには何やら金ぴかな物体が。

折り鶴様が搭乗されていました。

しかも金紙。

小学生のころ、折り紙を買ったら金紙と銀紙を大事にしましたよね。

そして、RCファクトリーのエッジ540。

この緑と黒の配色って好きなんですよね。

BGレーサーのプロフィール機。

カイチョーのアストロホグ。

今日、このアストロホグの詳細を聞きました。

画像の機体は図面から材料を切り出したカイチョー作のスクラッチ機です。

その図面というのが、アストロホグを最初に設計したときの形の図面だそうです。

最初にアストロホグが設計され、その後シグというメーカーからバルサキットとして世に出たそうなんですが、そのキット化の前の初期型というわけ。

色々違いがあるそうです。

こちらはこの前機体検査をしていたコピーセレナ。

マブいスケのシールも健在です。

S上氏の97戦闘機。

去年のフライングスケール日本選手権大会で飛ばしていた機体。

相変わらず、いい出来栄えです。

今度行く笠岡に向けて調整です。

ボクのSバッハなのですが、画像をよく見てもらえると右翼のエルロンが少し上がっているのが分かると思います。

これは何なのかというと、飛んでいる最中に勝手にエルロンがこの状態になってしまったのです。

何とか滑走路まで戻して着陸させたあとの画像なのです。

スティックから指を離すとこの状態になる。

当然どんどん右にバンクしていくのです。

右バンクを止めようとして左にエルロンを当てると左エルロンが上がるのですが、右エルロンは下がりきらないのでスポイロン状態になり高度が下がるのです。

なんともたちが悪い。

もう落としたと思いましたね、ぼくぁ。

多分の話、ジャイロの影響だと思います。

須磨模型さんと話してみたところ、中華サーボと双葉のジャイロの相性問題があるとのこと。

ジャイロの解像度とサーボの解像度の差が開いていると具合悪いのだとか。

機体の電源を入れなおしたらサーボのニュートラルは戻ったのですが、このまま飛ばすのも気持ち悪いし今日のフライトは終了となりました。

次はフタバサーボに積み替えて試してみます。

昨日、ゲリラ飛行場でエンジンの始動をしていた70ccスリックを全組みしてみました。

特に不足パーツもなく、すぐに飛ぶ状態です。

結構な大型機なので920メガ受信機を積むことにします。

万が一が起こると怖すぎるので。

O久保氏の車がパンクです。

障害物にタイヤのサイドウォールを引っかけて一気にパンクです。

最近車はスペアタイヤ(テンパータイヤ)を積んでいないのでレッカーを呼ぶしかないですね。

自力で解決できないのは不便すぎるしパンクした場所によっては大変なことになります。

ボクのアルファードはちゃんとテンパータイヤを積載しています。

一度、笠岡(岡山県)でパンクしたことがあったのですが、テンパータイヤがあったおかげで自走で帰ってこれました。

さすがスズキの車です。


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