本日はKRC(神戸ラジコンクラブ)です。

明日は鬼の里でスケール大会なので、ちょっと飛ばしておきたかった。

I井氏の車内。
右の機体はいつものF-16なんですが、左の機体は86セイバーです。
初めて見ました。

F-16のダクトユニット。
105mmのサイズ。

セイバーは、さらに一回り大きく120mm。
エレベーターのリンケージパーツもしっかりしたのが付いていますね。

F-16は準備をしていたのですがフライトならず。
今日はちょっと風が悪い。
I井氏なら何でも飛ばすと思っていましたが、そうでもなかった。

この前土仕事をした跡です。
すでに雑草が生えてきています。
たくましいです。
頭皮も見習ってもらいたいものです。

スマモ(須磨模型)氏、明日の大会の本番機の面倒を見ています。
今日はエンジンをかけるだけ。

昼ぐらいから結構強く吹く時間もありました。
ですが、滑走路に対して右から左の風なので普段の風よりリスクは低いです。

あまり人数も多すぎず空もあいている時間が多いので練習に専念できます。

Y田氏のスカイウイング。

ところどころ補修をしており、主翼のパッチにはかわいらしいシールが。
こんなのも“あり”だな。

電欠で滑走路に届かなかった機体の回収。
完全ノーダメでした。
今日のボクの機体はSバッハだったのですが、前回飛ばした時に地上でノーコンになるトラブルがあったのです。
そして、今日までのあいだにEPPのSバッハを15回飛ばしてトラブルなしだったので今日もイケるかと思っていたのですが、最後の方に変な動作が出てしまうことに。
どんな動作だったかというと、ボクは着陸のタッチダウンの瞬間に“グランドスポイラー”を動作させるんですが、それが動かなかったのです。
ほかの舵を動かしてみたら、左のエルロンだけ不動になったりで、とにかくおかしい。
このSバッハは落として壊しても問題なしの機体なので、墜落機の受信機を使っています。
もしかしたら、受信機側の問題かもしれません。
それでも、プロポも信用していないので、明日の大会が終わったらフタバにプロポと受信機を送ることにしましょうかね。
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